作者別: onchi123

プログラミングと英語を勉強中

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今の時代、何も持たない人が成り上がるために必要なスキルはプログラミングと英語だと思います。
これからもITの発展は続き、プログラマーはより必要とされていくでしょう。
あとグローバル化の進展で英語も必須スキルです。
この2つを私は学んでおり将来より豊かに暮らせることを夢見ています。
しかし、プログラミングを学ぶと言っても私がしていることは本を読んでそこにあるプログラミングを書き写したり、簡単なゲームを作っているだけです。
これだけではスーパープログラマーにはなれないと思い、オンラインスクール的なサイトを覗いてみると結構な額がかかるのでどうしようかと悩んでいます。
でもプログラミングで何をしたいかと言うと、結局はゲーム作りなのでその道をひたすら進んで行く方が良いかもしれません。
英語の方はアプリで勉強していますが、その内海外旅行で実践したいものです。

婚活のための日頃の努力が大切

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街を歩いていて、愛し合う若いカップルとかラブラブしてデートする姿を見ると羨ましくなってしまうものです。いつもひとりで寂しく買い物をする、一人暮らしだと、近くのスーパーで寂しく値引き物を探す姿は、やや寂しく見えてしまいます。

はやくそんな暮らしから脱出し、婚活しつつ結婚生活を実現させたいという思いになるのは自然なことです。婚活での出会いは、願っていてもなかなか訪れないと感じる人は多いですが、全くないわけではなく、その機会を逸しているだけということもあります。

つまり異性への関心を示す点であまり努力をしてこなかったり、外見などのルックス、あるいは清潔さ、そしてきちんとしているということを普段からしていないと、異性に注目されることはあまりないかもしれません。いつどこで誰が自分を見ているかわからない、という見方をし、いつでも魅力ある人間でいることが婚活の成功のために必要です。

同窓会で元気もらいました

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大学を卒業してもう10年が経ちました。時間が経つのは早すぎます…。久しぶりに、同期の仲良しグループで飲み会をすることになったので集まりました。普段SNSで繋がってはいるけど、実際に話を聞くと刺激になりますよね。

すごく盛り上がって、お店の予約時間の2時間があっという間に終わってしまったので、2次会、3次会と場所を移してしゃべりまくりました…。こんなに話題がつきないなんてびっくりです。皆がそれぞれの分野で活躍していました。

大学時代から優秀だった子は大学院を出て研究者の道を目指して頑張っていたし、大きな企業に勤めて残業に終われても踏ん張ってる子、お母さんとして小さい子を育てて奮闘してる子(その日は旦那さんが子供を見てくれてたそうです)など、いろいろいました。企業で仕事を頑張ってる子たちは、意外に出会いがないとかで婚活もしているらしく…。私も仕事も恋活も頑張らないと、と元気がわきました。

1年ぶりの健康診断の日

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明日は1年ぶりの健康診断の日。一応健康には普段から気をつけていて、適度な運動や食事にも気をつけているので大丈夫だとは思うのだが、それでも病院でいざ検査となると緊張する。

一番苦手なのが採血。あれは何度やっても慣れるものじゃない。上手い看護師さんに当たればいいが、慣れてない看護師さんに当たると、血管の位置を特定するだけでも大変。うまく針が血管の真ん中に入ればいいが、少しでも外れた位置に入ると内出血が酷いことになる。だからと言って、こちらで看護師さんを選べるはずもなく、そこは運に任せるしかない。

今は医学の発達で大抵の病気は血液検査だけで発見出来るから、健康診断の中での血液検査が一番重要なのは分かっている。なので採血自体は苦手だが、血液検査の結果を見るのは毎回楽しみで、前回に比べてどの数値が上がってどの数値が下がっているのか、1年間の健康管理の通知票の結果にその都度一喜一憂している。とにかく大病だけはなりたくない。今回の健康診断も良い結果が出ることを願わずにはいられない。

周りにはたくさん男性がいます

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行きつけのカフェのレジの人、コンビニの店長、パン屋の職人さん、最寄りの駅の改札にいる人、交番のおまわりさん。
こんなふうに私の生活圏には、なかなかの男前が少なくありません。
私のアプローチ次第では、バラ色の毎日が待ち受けているかもしれないのです。
でも、無理なんですよね。
だって、このひとたちにはみんな彼女か奥さんがいるんです。
そう、売れちゃっているか売約済みの人ばっかり。
ただ、そのこと自体には驚きません。
みんな見た目は良いし、話したときの感じの良さったらありません。
ハゲもデブもいません。
ただ単に相手がいるっていうだけで、私はアプローチができないわけです。
これでドラマだったら、「奪ってみせる」なんて気合いが入るのでしょうが、私ったら女優じゃないし。
ああ、相手がいない人と出会いたいです。
あと1~2年は待ってもいいから、真っ当な出会いに恵まれますように。

たった1度の混浴体験だけど

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わたしは混浴が苦手。昔、妹家族と一緒に温泉旅行へ行ったんですがそこが混浴OKで・・・。何となくその場のノリというか妹夫婦が開放的でそれにつられて混浴してしまったけど、あれから10年以上経つ今も思い返すと後悔ばかり。妹の旦那の裸なんて見たくなかったし、といっても背中しか見ないようにしたけどそれでも混浴はまずかったと思うんですよね。

妹夫婦が二人で入浴すれば良かったんです。その場にはわたしの母もいましたが、母もあまり混浴が気にならなかったようでわたしだけ恥ずかしがっているのも変かな~とついていったらやっぱり温泉を楽しめなかった。そりゃ、妹と結婚するまでわたしたち家族にはなんの縁もなかった人なんだから変な感じがしますよ。

温泉は男女別々がいい。安心して温泉に浸かれなきゃ温泉まで行った意味がない。たった1回の混浴体験だったけどそれが自分にとってどれだけトラウマになるかイヤというほど分かりました。

彼女との出会いはぐうぜんだった

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出会いは、まだ自分が大学生で毎日がバイトで忙しくしていたときに、それは起きました。自分が住んでいるアパートでバイトが休みで部屋で休んでいるときにドアを叩く音がありました。

出てみると隣の女子大生らしき女の子、話を聞くとどうやら仕送りが明日だけどお金が無くて昨日から何も食べてないとの事、食べるものがあれば分けてほしいと言いました。自分もひもじい思いをしたことがあるので困ったときはお互い様と快くレトルトカレーと炊いたご飯を渡しました。

凄く喜んでくれて次の日に夕食のおかずを作って持ってきてくれました。それを食べたたら美味しいと、思わず田舎のお袋を思い出しました。それからはお互いに食事をわけあいいつしかおたがいの部屋で交互に過ごすようになりました。体の関係は2週間ぐらいしたときに自分が我慢できなくて彼女に好きだと告白して押し倒しました。お互いに初めてで最初は痛がり大変でしたがその後順調に交際をして結婚しました。

ささやかな幸せを実感する

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今日は朝から、良いことがありそうな予感がしていた。理由は分からない。なので、ちょっと期待しながら出勤した。でも、仕事中は特に何もなくて普段通り。失敗もなかったけれど素晴らしい成果を出せたわけでもない。

仕事帰りにどこかへ行こうなんて誘いもなかった。まっすぐ帰るのはもったいないような気がして、電車に乗る前にちょっとショッピング街をぶらぶらしてみた。そしたら、久しぶりに洋服でも買おうかという気持ちになった。

お気に入りのブランドショップへ行ってみると、びっくりするくらいに私の気持ちにぴったりくるワンピースがあった。こんな出会いはめったにないと、迷うことなく購入した。ちょっとシルエットがタイトだから心配したけど、試着してみたら問題なかった。あぁ、これだったんだなー、この出会いを私は朝から予感してたんだなー。部屋の壁に飾られたワンピースを眺めながら、寝る前のココアを飲む。ささやかだけど、幸せな一日だった。

ズル休みをしてしまった

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夕べはよく眠れなくて、今日は会社を休んでしまった。これで有給休暇はあと1日しか残っていない。休みになった途端に眠気がきて、結局昼過ぎまで寝てしまった。起きてからもダラダラして、休息にはなったけれど罪悪感でいっぱい。

冷蔵庫にはたいした食材がなくて、カップラーメンとかクッキーなんかで食事を済ませてしまった。それも罪悪感。明日会社へ行ったら仕事がたまってそうで、それを考えるとものすごく憂鬱。今日休んだ言い訳とかつじつま合わせも面倒だ。休むんじゃなかったかなー、でも今朝の私には無理だったしなー。

そういえば明日は本社からの視察もあるんだった。いつもはオフィスカジュアルが許されてるけど、明日はちゃんとしたスーツで行かなきゃだ。スーツ、クリーニングしてたっけ? スーツの中に着るカッターシャツにアイロンも当てないと。そんなことを考えてたら、また今夜も眠れなくなりそう。気分転換に笑える映画でも見ようかなと思う。

おかえりといってくれるのがうれしい

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離婚した当初は、自分が着ていくワイシャツなどへのアイロンがけや掃除などいろいろとあたふたしていて、あまり気になりませんでしたが、仕事を終えて21時ごろに帰宅するとき、ふと自分の家は明かりもともってないし、誰もおかえりといってくれないんだなと思うように感じていました。

そんな寂しさをうめるためにバツイチだけの婚活パーティなどに参加をするようになり、みんなそれぞれ嫌な思いをしたけど寂しさも強いという話を聞いて自分だけではないんだなと思いました。

その後、その婚活パーティで知り合った女性と再婚をすることができました。
せっかく慣れてきた一人暮らしに少し未練もありましたが、やはり帰りを待ってくれている人がいるというのはとてもうれしいことだなと帰宅時などに思います。
今日も私の家には明かりがついていて、おいしい料理の香りが近づくとしてきてうれしいです。