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タクシー乗務員になり数年・・この仕事が好きです

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タクシー会社に就職して数年経ちました。タクシー乗務員としてしっかりと毎日働いています。色々と悩むこともありますが、乗り越えてきました。現在は毎日スッキリした気持ちでこの仕事をしています。
友人から「タクシー乗務員ってどうなの?」と聞かれることがありますが、私はこの仕事が好きだと答えますね。他の仕事をするなんて考えられませんし、きっと一生タクシー運転手として働くことになると思います。
タクシー運転手として働くようになり、かなり地理に詳しくなりましたし、人と話すことが好きになりました。毎日色々なお客様を乗せているので、やっぱりコミュニケーション能力って大切だなぁと感じますね。
この仕事をしてから色々とスキルアップしたと思っています。息子がいるのですが、息子から働いているお父さんはカッコイイと言われました。まだ小さな我が子ですが、そう言ってくれて嬉しいです。

結婚相談所という出会い方法

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婚活をしている人は、色々な方法を実施しています。その中では、なんといっても婚活サイトに登録をするということが一番多いです。時間がない人もできるので、空いた時間を有効に使うことができますね。出会いが少ない現在では、その方法が生かされるのはとてもいいことです。
また、婚活の方法として結婚相談所を利用することもあります。通常の婚活サイトなどは、恋人探しということがあるのですが、結婚相談所の場合は結婚をしたい人たちが登録をしているので、早くまとめるケースが多いです。結婚をしたいと思っているので、そのタイプの人がいるとそのままゴールインをすることも多くなります。
また自分にあった人を探してもらえるのも、その結婚相談所を利用するメリットです。自分では、どんな人がいいのかわからないと思うこともあるでしょう。その時、プロの視点で探してもらえると助かります。

資産の整理をそろそろはじめないといけないですね

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父が無くなって4年目の春を迎えようとしています。
久しぶりに無人になった実家の近くに和菓子を買いに向かったところ、実家近所のおばさまに話しかけられました。
話の内容は「家がずっと無人のままの放置はあぶない」でした。
確かに私は3km以内の近隣であるマンションに独り住まいであり、実家を忙しさから放置しております。そろそろ放置したままにしてはおけないかもと、不動産売却について調べ始めないといけないと感じはじめました。
でも、築50年程度の一戸建て住宅、鉄筋コンクリート構造にて父の思いのこめた間取りで建てた家です。とても住みよいとは言いにくい物件ではあります。
さあ不動産売却は可能なのでしょうか。まずは実家の近くの商店街にある不動産会社さんに、月曜日にでも向かってみることにします。さて自分でマンションを購入する時より、古い物件を売却することへの情報が私に不足しております。
この週末では不動産会社さんとお話できる最低限のお勉強をしないといけないようです。まずは一歩ずつ進んでいきます。

日本だからこそ考えられる太陽光発電

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この前台湾に住んでいる友人と太陽光発電の話をしました。台湾では台風や大雨、また曇りもかなり多く、日本の真夏や乾燥した冬の時期のように太陽が思いっきり勢い良く照っている時期が少ないそうです。そのため、太陽光発電はあまりにも割に合わないものなので考える人はいないと言っていましたね。確かに、日本でも四季があり梅雨もあり、雨も結構少なくはないとは思うのですが、東南アジアなどはもっと雨が多いでしょうね。せっかく高い費用で太陽光発電の設備を設置したりメンテナンスしたりしても、太陽が照っている日が少ないと割に合わないはずです。この前も近所で屋根に四角いソーラーパネルがたくさん設置されている家を見かけたのですが、太陽光発電は日本ぐらいがギリギリ実現可能な国ではないかと思いました。アメリカの西海岸は乾燥した気候が多く雨も少ないので、もっと適しているかもしれませんね。

帰省1日目。和歌山→佐渡、到着

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12月29日
午後1時半、予定より30分遅れで新潟空港に到着。大寒波との予報だったけど市内はそこまで雪は積もっていませんでした。
遅延のせいで乗る予定だった佐渡汽船までの直行シャトルバスが使えず、佐渡汽船まではタクシーで移動しました。
飛行機でずっと寝てた息子がタクシー内ではぎゃん泣き。タクシードライバーさんがブンバボンの歌を歌ってあやしてくれました。3歳のお孫さんによく踊らされるらしいです。久々に聞く新潟弁にもちょっと和みました。
佐渡汽船に兄夫婦&甥っ子がお見送りにきてくれて、いとこ同士初対面が実現できました!
甥っ子は息子の事を可愛い!可愛い!とずっとほっぺをツンツンしてくれてました。赤ちゃん抱っこするの怖い!落としちゃいそう!!って言ってびびって抱っこは拒否でした。そういうところ兄にそっくり。
お義姉さんが今年度いっぱいで今の会社を、退職するらしいです。転職活動大変みたいです。
フェリーはやはり寒波の影響大で、45分遅れでの到着。実家についたのは夜の8時過ぎ。
息子がタクシーと船の最初の方でぐずるった以外はずっといい子にしててくれて助かりました。
それでも今日は一日中移動で、もうヘトヘトです。

出会いの職場、同じ職業で

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教員の仕事をしていると同年代の男性の先生たちもいるけど、生徒達の噂になりかねないのでなかな恋愛にはつながらない状況でした。はじめはあまり期待はしていなかったけど、とりあえず出会いを求めて出会いアプリに登録してみました。

職業の欄には噓をつくのも後々、嫌な思いをしそうなので「教員」とだけ登録しました。平日は部活の指導や採点で忙しくアプリも開けず、仕事後のデートももちろんなく出会いのない忙しい日々を少し虚しく感じてました。久々の休日、アプリを開くと気になるメッセージが来てました。わたしが登録した数日後に、「はじめまして、同じ職業の○○です。」からはじまり、出会いアプリとは思えない企業メッセージのようなお固い言葉が続いてました。

まじめで誠実そうだな、、恋愛にならなくても仕事の愚痴でもいいからちょっと話したいと思いました。職場から近距離での恋愛は厳しいけど、こういう出会いなら可能性もあるのかもと今後の発展に希望を持っています。