月別: 2019年2月

「大好きなワイシャツは自分でアイロンがけしよう」

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自分は紳士服が大好きで、スーツやワイシャツ・ネクタイ・サスペンダー・腕時計・ソフトハット・革靴・カフスボタン・ネクタイピン・鞄や財布・手帳等は一通り持っているのですが、やはり大切に使ってこそ愛着がますますわいてきますし、価値が上がるものだと自負しております。因みにスーツというのは本来はサスペンダーで吊るものなので、ベルトは野暮だ!と自分で勝手に心の中で思っております。(笑)

今日は休みなので久しぶりに衣料品の手入れをしてみようと思う。そこでワイシャツにスポットを当ててみよう。自分はシルク素材が好きなので、シルクのワイシャツを着用していますが、洗濯した後には必ずアイロンがけを心掛けています。

先ずアイロン台とアイロン・あて布を用意します。そして、ワイシャツをアイロン台の上に置き、あて布をしながらゆっくり、ゆっくりと丁寧にアイロンをワイシャツにかけていきます。アイロンの項目は必ず「シルク」という部分に合わせる事です。合わせないとドえらい事になってしまうのだ。20分くらいかけて丁寧にアイロンがけをされたワイシャツは、やはり「パリッ!」としていていい感じだ!これぞ素敵なワイシャツだと思いますし、次に着る時も頼むよ!とワイシャツに言いかけるのが、日常になっております。

ネットやメールで出会った人と会うのは遅すぎない方が

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ネット上での出会いや人の紹介を通して顔を知らないまま連絡先だけ交換してやりとりをして知り合って行く男女は決して少なくないと思いますが、顔をお互い知らないままある程度のやりとりをして、後に実際に会ってみることを考えている場合、そこまで期間を空けない方が賢明かもしれません。

私の経験上、そう思ってしまいます。私は女友達を通して、同い年の男性のメールアドレスだけを教えてもらったことがありました。なんと5年間もメールだけでのやりとりを続けていたのですが、去年「さすがにそろそろ会ってみたいな」と思ってそれを伝えるメールを出してみたところ、「実は去年から仕事でマレーシアに住んでいるんだ」と返されました。

なんだかむなしい気持ちになりました。メールのやりとりにはそのことは特に触れておらず、ずっと日本にいるままだと思いながらやりとりをしていました。一年前だったら会えたのに、という気持ちもありました。さすがに5年も待ったのは失敗でしたね。もしかしたら相手にはそこまで私に興味がなかったのかもしれません。あまりそうとも思いたくありませんが。とにかく、興味を持った相手がいたら早めに会ってみる方が賢明ですね。

サウナに軍配が上がった理由

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岩盤浴にハマっていたはずのわたしが今は岩盤浴から離れてサウナに入れ込んでいます。岩盤浴でも汗はかけるけどサウナの方が汗はたくさん出せる。岩盤浴で出す汗は天然の美容液と言われていて化粧水を使わなくても肌がすべすべツヤツヤ。それはもちろん体験済みで岩盤浴の良さも分かってます。

それでもサウナを選んでしまう理由は効率よく汗を出せるだけじゃないんです。サウナを選んでしまう理由の二つめはサウナにはテレビがあるから情報収集に最適なんですね~。岩盤浴は静かなのが売りなのでテレビなんてありません。会話も制限される場所だからここでの情報収集なんてムリ。わたしが使っているサウナにはテレビがあるから情報番組がやっている時間を狙って利用してます。

サウナを利用する理由の三つめは水風呂が気持ちいいから。サウナで頑張ったあとのご褒美が水風呂です。水風呂の気持ちよさを知ってしまうとサウナに軍配が上がります。

女の幸せをつかむために

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男は一生仕事をするから仕事に生きてもいいけど、女は命を生む大事な役目があるから男に負けないように頑張らなくてもいいんです。適度に頑張るのはもちろんいいんだけど身を粉にして働かなくてもいいと思うんですね。

頑張りすぎて体を壊せば子供が出来にくい体になるかもしれません。女の体はデリケートです。長年大変な思いをして働けば女としての幸せが手に入らないかもしれないんです。

だから女は適当なところで結婚に向けて生き方を変えると良いのです。やるだけのことをやっておけば悔いは無いでしょう。いつまでも仕事に生きるより家族を作る幸せに目を向ければ女はもっと幸せに生きられるはずです。

そのための手段に婚活があります。婚活は恥ずかしいことではありませんよ。未来を切り開く手段なのだから恥ずかしがらずにやってみましょう。女の本当に幸せのために。

プログラミングと英語を勉強中

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今の時代、何も持たない人が成り上がるために必要なスキルはプログラミングと英語だと思います。
これからもITの発展は続き、プログラマーはより必要とされていくでしょう。
あとグローバル化の進展で英語も必須スキルです。
この2つを私は学んでおり将来より豊かに暮らせることを夢見ています。
しかし、プログラミングを学ぶと言っても私がしていることは本を読んでそこにあるプログラミングを書き写したり、簡単なゲームを作っているだけです。
これだけではスーパープログラマーにはなれないと思い、オンラインスクール的なサイトを覗いてみると結構な額がかかるのでどうしようかと悩んでいます。
でもプログラミングで何をしたいかと言うと、結局はゲーム作りなのでその道をひたすら進んで行く方が良いかもしれません。
英語の方はアプリで勉強していますが、その内海外旅行で実践したいものです。

婚活のための日頃の努力が大切

Published / by onchi123

街を歩いていて、愛し合う若いカップルとかラブラブしてデートする姿を見ると羨ましくなってしまうものです。いつもひとりで寂しく買い物をする、一人暮らしだと、近くのスーパーで寂しく値引き物を探す姿は、やや寂しく見えてしまいます。

はやくそんな暮らしから脱出し、婚活しつつ結婚生活を実現させたいという思いになるのは自然なことです。婚活での出会いは、願っていてもなかなか訪れないと感じる人は多いですが、全くないわけではなく、その機会を逸しているだけということもあります。

つまり異性への関心を示す点であまり努力をしてこなかったり、外見などのルックス、あるいは清潔さ、そしてきちんとしているということを普段からしていないと、異性に注目されることはあまりないかもしれません。いつどこで誰が自分を見ているかわからない、という見方をし、いつでも魅力ある人間でいることが婚活の成功のために必要です。

タクシー乗務員になり数年・・この仕事が好きです

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タクシー会社に就職して数年経ちました。タクシー乗務員としてしっかりと毎日働いています。色々と悩むこともありますが、乗り越えてきました。現在は毎日スッキリした気持ちでこの仕事をしています。
友人から「タクシー乗務員ってどうなの?」と聞かれることがありますが、私はこの仕事が好きだと答えますね。他の仕事をするなんて考えられませんし、きっと一生タクシー運転手として働くことになると思います。
タクシー運転手として働くようになり、かなり地理に詳しくなりましたし、人と話すことが好きになりました。毎日色々なお客様を乗せているので、やっぱりコミュニケーション能力って大切だなぁと感じますね。
この仕事をしてから色々とスキルアップしたと思っています。息子がいるのですが、息子から働いているお父さんはカッコイイと言われました。まだ小さな我が子ですが、そう言ってくれて嬉しいです。

同窓会で元気もらいました

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大学を卒業してもう10年が経ちました。時間が経つのは早すぎます…。久しぶりに、同期の仲良しグループで飲み会をすることになったので集まりました。普段SNSで繋がってはいるけど、実際に話を聞くと刺激になりますよね。

すごく盛り上がって、お店の予約時間の2時間があっという間に終わってしまったので、2次会、3次会と場所を移してしゃべりまくりました…。こんなに話題がつきないなんてびっくりです。皆がそれぞれの分野で活躍していました。

大学時代から優秀だった子は大学院を出て研究者の道を目指して頑張っていたし、大きな企業に勤めて残業に終われても踏ん張ってる子、お母さんとして小さい子を育てて奮闘してる子(その日は旦那さんが子供を見てくれてたそうです)など、いろいろいました。企業で仕事を頑張ってる子たちは、意外に出会いがないとかで婚活もしているらしく…。私も仕事も恋活も頑張らないと、と元気がわきました。

1年ぶりの健康診断の日

Published / by onchi123

明日は1年ぶりの健康診断の日。一応健康には普段から気をつけていて、適度な運動や食事にも気をつけているので大丈夫だとは思うのだが、それでも病院でいざ検査となると緊張する。

一番苦手なのが採血。あれは何度やっても慣れるものじゃない。上手い看護師さんに当たればいいが、慣れてない看護師さんに当たると、血管の位置を特定するだけでも大変。うまく針が血管の真ん中に入ればいいが、少しでも外れた位置に入ると内出血が酷いことになる。だからと言って、こちらで看護師さんを選べるはずもなく、そこは運に任せるしかない。

今は医学の発達で大抵の病気は血液検査だけで発見出来るから、健康診断の中での血液検査が一番重要なのは分かっている。なので採血自体は苦手だが、血液検査の結果を見るのは毎回楽しみで、前回に比べてどの数値が上がってどの数値が下がっているのか、1年間の健康管理の通知票の結果にその都度一喜一憂している。とにかく大病だけはなりたくない。今回の健康診断も良い結果が出ることを願わずにはいられない。

周りにはたくさん男性がいます

Published / by onchi123

行きつけのカフェのレジの人、コンビニの店長、パン屋の職人さん、最寄りの駅の改札にいる人、交番のおまわりさん。
こんなふうに私の生活圏には、なかなかの男前が少なくありません。
私のアプローチ次第では、バラ色の毎日が待ち受けているかもしれないのです。
でも、無理なんですよね。
だって、このひとたちにはみんな彼女か奥さんがいるんです。
そう、売れちゃっているか売約済みの人ばっかり。
ただ、そのこと自体には驚きません。
みんな見た目は良いし、話したときの感じの良さったらありません。
ハゲもデブもいません。
ただ単に相手がいるっていうだけで、私はアプローチができないわけです。
これでドラマだったら、「奪ってみせる」なんて気合いが入るのでしょうが、私ったら女優じゃないし。
ああ、相手がいない人と出会いたいです。
あと1~2年は待ってもいいから、真っ当な出会いに恵まれますように。