月別: 2019年2月

結婚相談所という出会い方法

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婚活をしている人は、色々な方法を実施しています。その中では、なんといっても婚活サイトに登録をするということが一番多いです。時間がない人もできるので、空いた時間を有効に使うことができますね。出会いが少ない現在では、その方法が生かされるのはとてもいいことです。
また、婚活の方法として結婚相談所を利用することもあります。通常の婚活サイトなどは、恋人探しということがあるのですが、結婚相談所の場合は結婚をしたい人たちが登録をしているので、早くまとめるケースが多いです。結婚をしたいと思っているので、そのタイプの人がいるとそのままゴールインをすることも多くなります。
また自分にあった人を探してもらえるのも、その結婚相談所を利用するメリットです。自分では、どんな人がいいのかわからないと思うこともあるでしょう。その時、プロの視点で探してもらえると助かります。

資産の整理をそろそろはじめないといけないですね

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父が無くなって4年目の春を迎えようとしています。
久しぶりに無人になった実家の近くに和菓子を買いに向かったところ、実家近所のおばさまに話しかけられました。
話の内容は「家がずっと無人のままの放置はあぶない」でした。
確かに私は3km以内の近隣であるマンションに独り住まいであり、実家を忙しさから放置しております。そろそろ放置したままにしてはおけないかもと、不動産売却について調べ始めないといけないと感じはじめました。
でも、築50年程度の一戸建て住宅、鉄筋コンクリート構造にて父の思いのこめた間取りで建てた家です。とても住みよいとは言いにくい物件ではあります。
さあ不動産売却は可能なのでしょうか。まずは実家の近くの商店街にある不動産会社さんに、月曜日にでも向かってみることにします。さて自分でマンションを購入する時より、古い物件を売却することへの情報が私に不足しております。
この週末では不動産会社さんとお話できる最低限のお勉強をしないといけないようです。まずは一歩ずつ進んでいきます。

たった1度の混浴体験だけど

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わたしは混浴が苦手。昔、妹家族と一緒に温泉旅行へ行ったんですがそこが混浴OKで・・・。何となくその場のノリというか妹夫婦が開放的でそれにつられて混浴してしまったけど、あれから10年以上経つ今も思い返すと後悔ばかり。妹の旦那の裸なんて見たくなかったし、といっても背中しか見ないようにしたけどそれでも混浴はまずかったと思うんですよね。

妹夫婦が二人で入浴すれば良かったんです。その場にはわたしの母もいましたが、母もあまり混浴が気にならなかったようでわたしだけ恥ずかしがっているのも変かな~とついていったらやっぱり温泉を楽しめなかった。そりゃ、妹と結婚するまでわたしたち家族にはなんの縁もなかった人なんだから変な感じがしますよ。

温泉は男女別々がいい。安心して温泉に浸かれなきゃ温泉まで行った意味がない。たった1回の混浴体験だったけどそれが自分にとってどれだけトラウマになるかイヤというほど分かりました。

彼女との出会いはぐうぜんだった

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出会いは、まだ自分が大学生で毎日がバイトで忙しくしていたときに、それは起きました。自分が住んでいるアパートでバイトが休みで部屋で休んでいるときにドアを叩く音がありました。

出てみると隣の女子大生らしき女の子、話を聞くとどうやら仕送りが明日だけどお金が無くて昨日から何も食べてないとの事、食べるものがあれば分けてほしいと言いました。自分もひもじい思いをしたことがあるので困ったときはお互い様と快くレトルトカレーと炊いたご飯を渡しました。

凄く喜んでくれて次の日に夕食のおかずを作って持ってきてくれました。それを食べたたら美味しいと、思わず田舎のお袋を思い出しました。それからはお互いに食事をわけあいいつしかおたがいの部屋で交互に過ごすようになりました。体の関係は2週間ぐらいしたときに自分が我慢できなくて彼女に好きだと告白して押し倒しました。お互いに初めてで最初は痛がり大変でしたがその後順調に交際をして結婚しました。

ささやかな幸せを実感する

Published / by onchi123

今日は朝から、良いことがありそうな予感がしていた。理由は分からない。なので、ちょっと期待しながら出勤した。でも、仕事中は特に何もなくて普段通り。失敗もなかったけれど素晴らしい成果を出せたわけでもない。

仕事帰りにどこかへ行こうなんて誘いもなかった。まっすぐ帰るのはもったいないような気がして、電車に乗る前にちょっとショッピング街をぶらぶらしてみた。そしたら、久しぶりに洋服でも買おうかという気持ちになった。

お気に入りのブランドショップへ行ってみると、びっくりするくらいに私の気持ちにぴったりくるワンピースがあった。こんな出会いはめったにないと、迷うことなく購入した。ちょっとシルエットがタイトだから心配したけど、試着してみたら問題なかった。あぁ、これだったんだなー、この出会いを私は朝から予感してたんだなー。部屋の壁に飾られたワンピースを眺めながら、寝る前のココアを飲む。ささやかだけど、幸せな一日だった。

日本だからこそ考えられる太陽光発電

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この前台湾に住んでいる友人と太陽光発電の話をしました。台湾では台風や大雨、また曇りもかなり多く、日本の真夏や乾燥した冬の時期のように太陽が思いっきり勢い良く照っている時期が少ないそうです。そのため、太陽光発電はあまりにも割に合わないものなので考える人はいないと言っていましたね。確かに、日本でも四季があり梅雨もあり、雨も結構少なくはないとは思うのですが、東南アジアなどはもっと雨が多いでしょうね。せっかく高い費用で太陽光発電の設備を設置したりメンテナンスしたりしても、太陽が照っている日が少ないと割に合わないはずです。この前も近所で屋根に四角いソーラーパネルがたくさん設置されている家を見かけたのですが、太陽光発電は日本ぐらいがギリギリ実現可能な国ではないかと思いました。アメリカの西海岸は乾燥した気候が多く雨も少ないので、もっと適しているかもしれませんね。

帰省1日目。和歌山→佐渡、到着

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12月29日
午後1時半、予定より30分遅れで新潟空港に到着。大寒波との予報だったけど市内はそこまで雪は積もっていませんでした。
遅延のせいで乗る予定だった佐渡汽船までの直行シャトルバスが使えず、佐渡汽船まではタクシーで移動しました。
飛行機でずっと寝てた息子がタクシー内ではぎゃん泣き。タクシードライバーさんがブンバボンの歌を歌ってあやしてくれました。3歳のお孫さんによく踊らされるらしいです。久々に聞く新潟弁にもちょっと和みました。
佐渡汽船に兄夫婦&甥っ子がお見送りにきてくれて、いとこ同士初対面が実現できました!
甥っ子は息子の事を可愛い!可愛い!とずっとほっぺをツンツンしてくれてました。赤ちゃん抱っこするの怖い!落としちゃいそう!!って言ってびびって抱っこは拒否でした。そういうところ兄にそっくり。
お義姉さんが今年度いっぱいで今の会社を、退職するらしいです。転職活動大変みたいです。
フェリーはやはり寒波の影響大で、45分遅れでの到着。実家についたのは夜の8時過ぎ。
息子がタクシーと船の最初の方でぐずるった以外はずっといい子にしててくれて助かりました。
それでも今日は一日中移動で、もうヘトヘトです。

ズル休みをしてしまった

Published / by onchi123

夕べはよく眠れなくて、今日は会社を休んでしまった。これで有給休暇はあと1日しか残っていない。休みになった途端に眠気がきて、結局昼過ぎまで寝てしまった。起きてからもダラダラして、休息にはなったけれど罪悪感でいっぱい。

冷蔵庫にはたいした食材がなくて、カップラーメンとかクッキーなんかで食事を済ませてしまった。それも罪悪感。明日会社へ行ったら仕事がたまってそうで、それを考えるとものすごく憂鬱。今日休んだ言い訳とかつじつま合わせも面倒だ。休むんじゃなかったかなー、でも今朝の私には無理だったしなー。

そういえば明日は本社からの視察もあるんだった。いつもはオフィスカジュアルが許されてるけど、明日はちゃんとしたスーツで行かなきゃだ。スーツ、クリーニングしてたっけ? スーツの中に着るカッターシャツにアイロンも当てないと。そんなことを考えてたら、また今夜も眠れなくなりそう。気分転換に笑える映画でも見ようかなと思う。

出会いの職場、同じ職業で

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教員の仕事をしていると同年代の男性の先生たちもいるけど、生徒達の噂になりかねないのでなかな恋愛にはつながらない状況でした。はじめはあまり期待はしていなかったけど、とりあえず出会いを求めて出会いアプリに登録してみました。

職業の欄には噓をつくのも後々、嫌な思いをしそうなので「教員」とだけ登録しました。平日は部活の指導や採点で忙しくアプリも開けず、仕事後のデートももちろんなく出会いのない忙しい日々を少し虚しく感じてました。久々の休日、アプリを開くと気になるメッセージが来てました。わたしが登録した数日後に、「はじめまして、同じ職業の○○です。」からはじまり、出会いアプリとは思えない企業メッセージのようなお固い言葉が続いてました。

まじめで誠実そうだな、、恋愛にならなくても仕事の愚痴でもいいからちょっと話したいと思いました。職場から近距離での恋愛は厳しいけど、こういう出会いなら可能性もあるのかもと今後の発展に希望を持っています。

おかえりといってくれるのがうれしい

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離婚した当初は、自分が着ていくワイシャツなどへのアイロンがけや掃除などいろいろとあたふたしていて、あまり気になりませんでしたが、仕事を終えて21時ごろに帰宅するとき、ふと自分の家は明かりもともってないし、誰もおかえりといってくれないんだなと思うように感じていました。

そんな寂しさをうめるためにバツイチだけの婚活パーティなどに参加をするようになり、みんなそれぞれ嫌な思いをしたけど寂しさも強いという話を聞いて自分だけではないんだなと思いました。

その後、その婚活パーティで知り合った女性と再婚をすることができました。
せっかく慣れてきた一人暮らしに少し未練もありましたが、やはり帰りを待ってくれている人がいるというのはとてもうれしいことだなと帰宅時などに思います。
今日も私の家には明かりがついていて、おいしい料理の香りが近づくとしてきてうれしいです。